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    <title>SBIホールディングス：PR情報</title>
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    <updated>2010-03-09T08:01:50Z</updated>
    <subtitle>SBIグループの中核企業「SBIホールディングス」のオフィシャルサイト。
SBIグループは、SBI証券、住信SBIネット銀行、SBIアクサ生保、SBI損保、SBI住宅ローン、SBIカードなど、インターネットを通じて低価格で便利な商品やサービスを提供することで、新しい価値を創造する総合金融グループです。
すべては消費者のために、投資家のために、そして、すべての人々のために。SBIグループ。</subtitle>

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    <title>国内唯一のカードビジネス専門誌『カード・ウェーブ』の復刊が決定～　イーキュアが出版権を買い取り、2010年5月に復刊　～</title>
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    <published>2010-03-09T06:30:00Z</published>
    <updated>2010-03-09T06:30:00Z</updated>


    <summary>2010年3月9日eCURE株式会社　オンライン決済ソリューションを提供するSB...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年3月9日<br />eCURE株式会社</p><p>　オンライン決済ソリューションを提供するSBIベリトランス株式会社（本社：東京都港区 代表取締役：沖田 貴史、以下「SBIベリトランス」）の子会社で電子商取引（EC）向け総合セキュリティサービスを提供する eCURE株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：沖田貴史、以下「イーキュア」）は、カードビジネス専門誌『カード・ウェーブ』を5月より復刊することを発表いたします。</p><p>『カード・ウェーブ』は1987年に国内初のカード専門誌として創刊され、クレジットカードや電子マネーなどの決済ビジネス、ポイントカードなどのCRMビジネス、IDカードや認証システムなどのセキュリティビジネス、さらにはICカードや携帯電話などのハードウェアを巡るビジネスなど、&ldquo;カード&rdquo;を切り口にさまざまなビジネスの最新情報を紹介してきました。ターゲット購読者は、クレジットカード会社をはじめ、金融機関、決済、流通小売、サービス、旅客運輸などのサービス事業者のほか、カードベンダー、システムインテグレーター、半導体・端末メーカーなどを中心とし、カードに関連したビジネスに携わる事業者の必読誌として、20年以上の歴史を積み重ねてきました。<br />　2009年9月に旧・出版元の廃業により一時休刊となっていましたが、2010年1月末にイーキュアが出版権の買い取りを完了させ、このほど復刊が実現しました。</p><p>　イーキュアは、EC事業者および金融機関向けに総合セキュリティサービスの提供、コンサルティングを行う立場として、今後もカード業界の最新情報を定期的に提供するツールが必要であると考え、今般『カード・ウェーブ』の出版権の買い取りを実施いたしました。</p><p>　なお、イーキュアでは『カード・ウェーブ』のほかに、同誌の旧・出版元から刊行されていた『電子決済総覧』『ICカード総覧』『NFC総覧』などの総覧シリーズや、クレジットカードおよびポイントカードなどに関連した書籍類の発行権も取得しており、そちらについても順次刊行していく予定です。</p><p><strong>媒体概要</strong><br /><table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="300"><tbody><tr><td>誌名</td><td>：カード・ウェーブ</td></tr><tr><td>体裁</td><td>：A4変形、無線綴じ</td></tr><tr><td>復刊予定</td><td>：2010年5月</td></tr><tr><td>予価</td><td>：1,980円（税込）</td></tr><tr><td>発行：発売</td><td>：eCURE株式会社</td></tr></tbody></table></p><p><strong>eCURE株式会社について<br /></strong>eCURE株式会社は、SBIベリトランス株式会社の子会社として、EC事業者向け決済サービスにて培ったビジネスノウハウに「セキュリティ関連技術/サービス」を付加した新しい付加価値ソリューションをEC事業者向けに提供するために設立されました。EC事業者様をセキュリティ面から支援し、EC市場の安全性と信頼性を高めるサービスを提供しております。<br /><a target="_blank" href="http://www.ecure.jp/">http://www.ecure.jp/</a></p>]]>
        
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    <title>「ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード2010」ASP・SaaS部門でSBIベリトランスが「PaaS分野　グランプリ」を受賞</title>
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    <published>2010-02-22T06:30:00Z</published>
    <updated>2010-02-22T06:30:00Z</updated>


    <summary>2010年2月22日SBIベリトランス株式会社　オンライン決済ソリューションを提...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
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        <category term="SBIベリトランス" />
    
    
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        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年2月22日<br />SBIベリトランス株式会社</p><p>　オンライン決済ソリューションを提供するSBIベリトランス株式会社（東京都港区 代表取締役： 沖田 貴史 以下、 「SBIベリトランス」）は、当社の決済サービスが「特定非営利活動法人ASP・SaaSインダストリ・コンソーシアム」（東京都品川区　以下、「ASPIC」）が主催する『第4回ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード2010』※1&nbsp;ASP・SaaS部門において、「PaaS分野※2&nbsp;グランプリ」を受賞したことを発表いたします。</p><p>　本アワードは、急激に拡大しているASP・SaaS・ICT アウトソーシング市場において、これらのサービスやビジネスモデル、技術が社会の情報基盤として貢献するため、また各事業経営者、営業・企画・技術者の意欲向上を目的としてASPICによって開催されております。<br />　今回は、113社（126サービス）の応募があり、各分野の有識者から構成された委員会に評価・選定いただき、SBIベリトランスの決済サービスが「PaaS分野　グランプリ」を受賞いたしました。</p><p>　PaaSとはPlatform as a Serviceの略で、ソフトウェアを構築および稼動させるための土台となるプラットフォームを、インターネット経由のサービスとして提供するビジネスモデルであり、その分野での最も優れたサービスとして、SBIベリトランスの決済サービスが選定され、グランプリをいただくことができました。</p><div><img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" class="mt-image-right" alt="0222_a_01.gif" width="107" height="107" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/img/2010/0222_a_01.gif" />【関連リンク】</div><div style="margin-top: 5px; text-indent: -1em; margin-left: 1em">・「SBIベリトランス決済サービス」<br /><a target="_blank" href="http://www.veritrans.co.jp/payment/">http://www.veritrans.co.jp/payment/</a></div><div style="margin-top: 5px; text-indent: -1em; margin-bottom: 1.5em; margin-left: 1em">・「第4回　ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード 2010」<br /><a target="_blank" href="http://www.aspicjapan.org/award2010/ceremony.html">http://www.aspicjapan.org/award2010/ceremony.html</a></div><div style="margin-top: 5px; text-indent: -2em; margin-left: 2em">※1.&nbsp;ASPとは、Application Service Provider(＝アプリケーション・サービス提供事業者)の略<br />Saasとは、Software as a Service（＝サービスとしてのソフトウエア）の略 ICTとは、Information and Communication Technologyの略</div><div style="margin-top: 5px; text-indent: -2em; margin-bottom: 1.5em; margin-left: 2em">※2.&nbsp;PaaSとは、Platform as a Serviceの略</div>]]>
        
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    <title>「行動ターゲティングを活用したWebサイトコンバージョン率向上」セミナー開催のお知らせ</title>
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    <published>2010-02-12T04:50:53Z</published>
    <updated>2010-02-12T04:50:53Z</updated>


    <summary>2010年2月12日ゴメス・コンサルティング株式会社　ゴメス・コンサルティング株...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
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        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年2月12日<br />ゴメス・コンサルティング株式会社</p><p>　ゴメス・コンサルティング株式会社（以下、ゴメス）は、2月26日(金)に「行動ターゲティングを活用したWebサイトコンバージョン率向上」セミナーを開催いたします。</p><p>　現在のWebサイトは、訪問者のニーズや属性が多様化しており、その全てに対応しようとするとWebサイトの情報量が多くなるなどして、かえってユーザビリティを悪化させてしまう現象が起きています。</p><p>　本セミナーでは、レコメンデーションサービス「Rtoaster」をご紹介し、個々のユーザーの行動からユーザーの心理状況・ニーズを推測したうえで、それに応じた最適なコンテンツの提供を行うことができるようにする手法をお伝えします。</p><p>　一般にレコメンデーションというと「協調フィルタリング方式」（例：この商品を見た人はこちらも見ています）が思い浮かびますが、今回はそれとは異なる「ルールベース方式」を提唱します。ASPサービスによって、ルールベースとKERNEL法による自動レコメンドが併用できる、国内唯一のレコメンデーションサービス「Rtoaster」の導入により、どのようなWebサイトでもクリック率やコンバージョン率の向上を達成することが可能となります。</p><p>【開催要項】 <table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td>1.&nbsp;</td><td>日時</td><td>2月26日(金)　15:00～16:30</td></tr><tr><td>2.&nbsp;</td><td>場所</td><td>東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー「20F　セミナールーム」<br />（東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅直結）</td></tr><tr><td>3.&nbsp;</td><td>スピーカー</td><td>当社代表取締役 執行役員CEO兼COO　森澤　正人</td></tr><tr><td valign="top">4.&nbsp;</td><td valign="top">プログラム（90分）</td><td>&nbsp;</td></tr><tr><td>&nbsp;</td><td colspan="2">「行動ターゲティングを活用したWebサイトコンバージョン率向上」<br />当社代表取締役 執行役員CEO兼COO　森澤　正人</td></tr><tr><td>&nbsp;</td><td colspan="2">◆多様化するユーザーニーズ<br />・経済環境の変化と消費行動への影響<br />・アクセス解析結果から分かるサイト訪問者の多様性<br />・日本人の行動特性とセグメント化</td></tr><tr><td>&nbsp;</td><td colspan="2">◆現在の企業サイトの問題点<br />・不要な情報の多さ<br />・全ユーザーに単一の情報を配信<br />・ユーザーセグメントの不明確さ</td></tr><tr><td>&nbsp;</td><td colspan="2">◆コンバージョンを高める仕組み<br />・サイト内行動によるユーザーのニーズ把握<br />・ユーザーセグメントごとの個別コンテンツ配信<br />・行動ターゲティングツールの導入</td></tr><tr><td>&nbsp;</td><td colspan="2">◆行動ターゲティングツール「Rtoaster」のご紹介<br />・豊富な機能とWebサイトでの活用方法<br />・「Rtoaster」の事例・実績<br />・データマイニングを活用したサイト価値の向上<br />※Rtoasterは株式会社ブレインパッドの製品です。</td></tr><tr><td>5.&nbsp;</td><td>受講料</td><td>無料</td></tr><tr><td>6.&nbsp;</td><td>対象</td><td>企業のWebサイトの責任者及び開発・運用担当者</td></tr></tbody></table></p><p>【お申し込み方法】<br />セミナー登録ページ（<a target="_blank" href="http://www.gomez.co.jp/company/seminar/index.html">http://www.gomez.co.jp/company/seminar/index.html</a>）よりお申し込み下さい。<br />※&nbsp;事前登録制となります。なお、同業他社様からのお申し込みの場合、お断りさせていただくことがありますので、あらかじめご了承下さい。</p><p>【ゴメス・コンサルティング株式会社について】<br />（<a target="_blank" href="http://www.gomez.co.jp/">http://www.gomez.co.jp/</a>）<br />インターネット上で提供されるサービスを中立的な立場から評価・分析し、インターネット利用者の利便性向上と、Eコマース市場の拡大に貢献するための情報提供や企業向けのアドバイスサービスを行っています。</p>]]>
        
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    <title>【 1月31日は生命保険の日 】　SBIアクサ生命が「生命保険料と節約」に関する調査を実施不景気な今の時代にお手本にしたい「節約主婦のカガミ」第1位・松居一代さん、2位・北斗晶さん、3位・山瀬まみさん！</title>
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    <published>2010-01-29T04:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-29T04:00:00Z</updated>


    <summary>～ 主婦の7割近くが、「2010年は2009年以上に節約したいと考えている」と回...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
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        <![CDATA[<p style="text-align: center">～ 主婦の7割近くが、「2010年は2009年以上に節約したいと考えている」と回答！～<br />～ 半数以上の人が「月々5,000円未満でも保険料が安くなれば保険の乗り換えを検討」 ～</p><p style="text-align: right">2010年1月29日<br />SBIアクサ生命保険株式会社</p><p>　インターネット専業生命保険会社であるSBIアクサ生命保険株式会社（所在地：港区六本木、代表取締役社長：木村真輔、URL：<a target="_blank" href="http://www.sbi-axa.co.jp/">http://www.sbi-axa.co.jp/</a> 、以下「SBIアクサ生命」）は、生命保険の日（1月31日）を前に、生命保険加入者の主婦を対象に『生命保険料と節約に関するアンケート調査』を実施いたしました（実施期間：2009年12月10日～12月14日、対象者：25-59歳の生命保険に加入している既婚女性600人）。</p><p>　今回の調査結果から、不景気により世帯収入が減少する家庭が増えている中、2010年は2009年以上に節約したいと考えている主婦が7割近くに上ることがわかりました。月々の保険料についても節約の対象と捉えられており、半数以上の人が「月々5,000円未満でも保険料が安くなれば保険の乗り換えを検討」しようと考えていることも明らかとなりました。不景気な今こそ、保険料の安さと保障の安心感が求められていることがうかがえます。</p><p>　今回の調査では、節約に関連する有名人イメージ調査も行いました。不景気な今の時代にお手本にしたい「節約主婦のカガミ」第1位には、「松居一代」さんが選ばれています。テレビ番組等で掃除をはじめとして家事・家計に積極的に取り組む姿が、「節約主婦」のイメージにつながったようです。2位には、プロレス一家の食生活を節約で支える様子がブログやTV等で話題の「北斗晶」さん、3位にはライフスタイルに上手く節約を取り入れている「山瀬まみ」さんと続きました。</p><p><strong>調査結果トピックス</strong><br />●主婦の7割近くが、「2010年は2009年以上に節約したいと考えている」と回答。<br />●現在の加入プラン保険料が「高い」と感じている人は、47.2％。<br />●半数以上の人が「月々5,000円未満でも保険料が安くなれば保険の乗り換えを検討」。<br />●不景気な今の時代にお手本にしたい「節約主婦のカガミ」<br />　第1位は・松居一代さん、2位・北斗晶さん、3位・山瀬まみさん。</p><div style="border-bottom: medium none; border-left: medium none; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; padding-right: 5px; background: #ffffcc; border-top: medium none; border-right: medium none; padding-top: 5px"><strong>(1)&nbsp;主婦の7割近くが、「2010年は2009年以上に節約したいと考えている」と回答。</strong></div><div style="margin-top: 5px; margin-bottom: 1.5em">家計の節約について、2010年の方針を尋ねたところ、68.3％が「2009年より節約したいと考えている」と回答。さらに、「2009年と同程度の節約状態をキープしたいと考えている」と回答した26.8％と合わせると、実に95.1％の主婦が「昨年と同程度またはそれ以上に節約したいと考えている」ことがわかります。不況下で非常に多くの家庭で節約意識が高まっていることが如実に表れた結果だと言えます。<br /><img class="mt-image-none" alt="0129_a_01.gif" width="577" height="193" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/img/2010/0129_a_01.gif" /><br /><br />そして、2010年に家計の中で新たに取り組みたい節約内容を尋ねたところ（複数回答可）、1位が「食費の節約」（70.3％）、2位「嗜好品・趣味費の節約」（55.8％）、3位「公共料金の節約」（52.5％）と続きました。また、16.0％の人が「保険の見直し・乗り換え」に取り組みたいと答えていることがわかりました。</div><div style="border-bottom: medium none; border-left: medium none; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; padding-right: 5px; background: #ffffcc; border-top: medium none; border-right: medium none; padding-top: 5px"><strong>(2)&nbsp;現在の加入プラン保険料を「高い」と感じている人は、47.2％。</strong></div><div style="margin-top: 5px; margin-bottom: 1.5em">生命保険の現在の加入プランについて、月々の保険料を尋ねると、「～1,000円」が0.7％、「1,001～3,000円」14.7％、「3,001～5,000円」18.7％、「5,001～10,000円」25.9％、「10,001～20,000円」22.0％、「20,001～30,000円」6.0％、「30,001円以上」2.7％、「わからない」9.3％という結果となり、毎月5,001円以上を生命保険料として支払う人が56.6％に上ることがわかりました。<br /><br />さらに、現在の加入プランの保険料が適正だと思うかを問うと、「かなり高いと思う」（11.2％）と「やや高いと思う」（36.0％）を合わせた47.2％が、現在の加入プラン保険料を「高い」と感じていることがわかりました。<br /><img class="mt-image-none" alt="0129_a_02.gif" width="561" height="132" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/img/2010/0129_a_02.gif" /><br /><br />また、6割近い人が現在の加入プランに「満足していない」、という結果も出ました。加入プランの見直し意向について尋ねたところ、「現在の加入プランにさほど満足していないが、見直しは考えていない」（40.2％）と「現在の加入プランにさほど満足していないので、見直しを考えている」（16.8％）を合わせた57.0％が現在の加入プランに「満足していない」と考えていることがわかりました。<br /><img class="mt-image-none" alt="0129_a_03.gif" width="559" height="159" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/img/2010/0129_a_03.gif" /></div><div style="border-bottom: medium none; border-left: medium none; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; padding-right: 5px; background: #ffffcc; border-top: medium none; border-right: medium none; padding-top: 5px"><strong>(3)&nbsp;半数以上の人が「月々5,000円未満でも保険料が安くなれば保険の乗り換えを検討」。</strong></div><div style="margin-top: 5px; margin-bottom: 1.5em">　「今の保険料よりも月額でどれくらい安くなったら保険の乗り換えを検討するか」という問いに対しては、「月々1,000円以上」安くなれば乗り換えを検討すると答えた人が20.7％いました。<br />また、これに「月々2,000円以上」（15.5％）と「月々3,000円以上」（19.8％）を合わせると、月々5,000円未満でも保険料が安くなれば保険の乗り換えを検討する人が、半数以上の56.0％に上ることがわかります。<br /><img class="mt-image-none" alt="0129_a_04.gif" width="567" height="155" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/img/2010/0129_a_04.gif" /></div><div style="border-bottom: medium none; border-left: medium none; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; padding-right: 5px; background: #ffffcc; border-top: medium none; border-right: medium none; padding-top: 5px"><strong>(4)&nbsp;不景気な今の時代にお手本にしたい「節約主婦のカガミ」第1位は「松居一代」さん、2位「北斗晶」さん、3位「山瀬まみ」さん！</strong></div><div style="margin-top: 5px; margin-bottom: 1.5em">　節約の上手そうな「賢い主婦」イメージが最も強い女性タレントを尋ねたところ、有効回答は456票あり、そのうち102票を獲得した「松居一代」さんが1位に選ばれました。選んだ理由としては、「おそうじ名人でもあり、家計全般に積極的に取り組んでいる感じがするので。」（50歳女性・神奈川県）、「節約にいろいろと工夫をしていらしている。賢い主婦だと思う。」（51歳女性・埼玉県）、「節約上手というより節約の鬼のイメージ」（28歳女性・山口県）など、掃除をはじめ家事全般に厳しくも賢く工夫を凝らしている様子が「節約主婦」のイメージにつながったようです。<br />　僅差の2位には、92票を獲得した「北斗晶」さんがランクイン。「節約料理など工夫している様子から。庶民的な金銭感覚を持っていそう。」（42歳女性・千葉県）、「大勢の大食漢の弟子を抱えての生活費は大変だと思うので。」（44歳女性・千葉県）、「ブログを見てもそうだし、レシピを見てもそう思う」（31歳女性・神奈川県）など、プロレス一家の食生活を支える節約レシピをブログやTV番組等で披露していることから、節約家の印象が強まっているようです。<br />　3位には29票の「山瀬まみ」さん。「頭がよさそうだしいろいろな節約の知恵があるのをテレビで見たから。」（54歳女性・大阪府）、「以前なにかの記事で食品買い物の仕方など拝見したときに賢い節約方法だと感銘したからです。」（40歳女性・東京都）、「主婦になって、さらに磨きが掛かってきたみたい。実感が伴っている。」（55歳女性・熊本県）など、各種メディアで紹介される節約ライフスタイルが主婦の目に留まったようです。</div><p><strong>Q：節約の上手そうな「賢い主婦」イメージが最も強い女性タレントは誰ですか？<br /></strong>お選びください。（有効回答数：456） <table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="340"><tbody><tr><td width="20%" align="center">順位</td><td width="40%" align="center">女性タレント</td><td width="20%" align="center">票</td><td width="20%" align="center">％</td></tr><tr><td align="right"><div align="center">1</div></td><td>松居一代</td><td align="right">102</td><td align="right">22.4</td></tr><tr><td align="right"><div align="center">2</div></td><td>北斗晶</td><td align="right">92</td><td align="right">20.2</td></tr><tr><td align="right"><div align="center">3</div></td><td>山瀬まみ</td><td align="right">29</td><td align="right">6.4</td></tr><tr><td align="right"><div align="center">4</div></td><td>村上知子（森三中）</td><td align="right">26</td><td align="right">5.7</td></tr><tr><td align="right"><div align="center">5</div></td><td>江角マキコ</td><td align="right">23</td><td align="right">5.0</td></tr><tr><td align="right"><div align="center">6</div></td><td>岡江久美子</td><td align="right">21</td><td align="right">4.6</td></tr><tr><td align="right"><div align="center">7</div></td><td>橋本志穂</td><td align="right">18</td><td align="right">3.9</td></tr><tr><td align="right"><div align="center">8</div></td><td>石黒彩</td><td align="right">14</td><td align="right">3.1</td></tr><tr><td align="right"><div align="center">9</div></td><td>渡辺満里奈</td><td align="right">13</td><td align="right">2.9</td></tr><tr><td align="right"><div align="center">10</div></td><td>堀ちえみ</td><td align="right">12</td><td align="right">2.6</td></tr></tbody></table>※票数の多かった上位10名</p><p><strong>＜調査概要＞<br /></strong>調査方法：インターネットを利用したアンケート調査<br />調査内容：生命保険料と節約に関するアンケート調査<br />調査期間：2009年12月10日～12月14日<br />調査対象者：25-59歳の生命保険に加入している既婚女性　600人</p><p>【会社紹介】　<a target="_blank" href="http://www.sbi-axa.co.jp/">http://www.sbi-axa.co.jp/</a><br />SBIアクサ生命では、インターネットの活用により削減した運営コストを保険料に還元することで、安くて品質の高い保険のご提供に努めております。生命保険の加入・見直しの際には、SBIアクサ生命のWebサイト（http://www.sbi-axa.co.jp/）をぜひご覧ください。</p><div>【参考データ】（今回の調査結果発表とは別に行ったSBIアクサ生命保険契約者アンケート結果を参考までに記載いたします。）</div><div style="border-bottom: #cccccc 1px solid; border-left: #cccccc 1px solid; padding-bottom: 10px; padding-left: 10px; padding-right: 10px; margin-bottom: 1.5em; border-top: #cccccc 1px solid; border-right: #cccccc 1px solid; padding-top: 10px"><p><strong>≪契約者アンケート結果≫</strong><br />（SBIアクサ生命に加入した結果、保険料が節約できた約69％の方にお聞きしました。）<br />Q.SBIアクサ生命で加入した保険料と、以前加入していた保険料を比べますと、どの程度安くなりましたか？<br />保障額の削減も含めて節約できた金額・・・平均　月　7,650円 （※）<br />※2009年10月1日時点で、死亡保険（定期保険もしくは収入保障保険）と医療保険の両方にご加入いただいている全契約者さま宛てにメールアンケートを実施した結果（実施期間：2009年10月7日～2009年10月13日　配信数：835件　回答数：193件）<br />※保険種類や保険期間、解約返戻金や配当金の有無等により保険料は大きく異なりますので、保険の見直しにあたっては、保障内容を十分にご理解の上、ご検討ください。</p></div><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ゴメス社実施『オンライン証券サイトランキング』「オンライン総合型」第1位獲得！のお知らせ</title>
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    <published>2010-01-27T09:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-27T09:00:00Z</updated>


    <summary>2010年1月27日株式会社SBI証券株式会社SBI証券（本社：東京都港区、代表...</summary>
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        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年1月27日<br />株式会社SBI証券</p><p>株式会社SBI証券（本社：東京都港区、代表取締役執行役員社長：井土太良）は、このたび、WEBサイトの評価・アドバイス・構築サービスを提供するゴメス・コンサルティング株式会社（以下、ゴメス社）が実施した『オンライン証券サイトランキング』の「オンライン総合型」において第1位を獲得いたしましたのでお知らせいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>　このたびゴメス社が実施した『オンライン証券サイトランキング』は、証券会社が提供するオンラインサービスの利便性を評価することを目的として、ゴメス社が設定したノミネート基準を満たす証券会社を対象に、2010年1月20日時点のサービス内容を調査・分析し、ランキングに反映したものです。</p><p>　当社は「顧客中心主義」の経営理念のもと、「魅力ある投資機会の提供」を実現するべく、「業界屈指の格安手数料」、「豊富な取扱商品」など様々な施策に取り組んでおります。<br />　その中でオンライン証券のメインチャネルであるWEBサイトのサービス向上にも積極的に取り組んでおり、2008年3月には顧客動向分析の結果を反映させたWEBサイトの全面リニューアルを行なうなど日々改善に努めております。このたびの『オンライン証券サイトランキング』「オンライン総合型」第1位獲得につきましても、こうした総合的なサービス拡充の取り組みの結果獲得できたものと考えております。</p><p>　またこのたびの評価以外にも第三者評価機関における評価では、『オリコンCSランキング「インターネット証券部門」総合第1位』の獲得や『ストックリサーチ評価 「2009年第1回インターネット証券ランキング」総合第1位』の獲得、『HDI（ヘルプデスク協会）主催『サポートポータル格付け』2009年度　「三つ星」』の獲得など各評価機関より高い評価をいただいております。</p><p>　当社では今後も高い評価をいただけるよう、インターネットを通じて様々なサービスや商品を個人投資家の皆様に提供し、これまで以上に利便性の高い取引環境を整えることでお客様の投資活動を支援してまいります。</p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
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    <title>「引越し達人セレクト」携帯サイトリニューアルのお知らせ</title>
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    <published>2010-01-27T06:30:00Z</published>
    <updated>2010-01-27T06:30:00Z</updated>


    <summary>2010年1月27日SBIライフリビング株式会社　SBIライフリビング株式会社（...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
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        <category term="SBIライフリビング" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年1月27日<br />SBIライフリビング株式会社</p><p>　SBIライフリビング株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役 相原 志保、以下「当社」）は、引越し料金の無料一括見積もりサービスを提供する「引越し達人セレクト」の携帯サイト（<a target="_blank" href="http://www.hikkoshi-tatsujin.com/k/">http://www.hikkoshi-tatsujin.com/k/</a>）のリニューアルを実施しましたので、お知らせいたします。<br />　このたびの「引越し達人セレクト」携帯サイトリニューアルは、高機能化する携帯電話に対応するべく、トップページおよび入力フォームを中心に画像を多数使用したデザインリニューアルを行い、見積もりサービスの流れを視覚的にもよりわかりやすく、簡単な操作で利用頂けるようにいたしました。併せて、「引越し業者会社情報」や「引越し荷造りのコツ」等引越し関連のお役立ち情報を追加させることで、高付加価値コンテンツも充実させております。<br />　携帯電話を経由した当社の比較系サイトの利用者数は年々増加しており、今後も高度化、多様化するニーズに応えるため、継続してユーザビリティの向上に努め、ユーザーにより一層有益なサービスの提供を行ってまいります。なお、姉妹サイトである「ALL格安航空券比較」や「ALL結婚情報比較」の携帯サイトのリニューアルも今後予定しており、リニューアル次第お知らせいたします。</p><p>■ご参考<br />引越し達人セレクト（ＰＣ版）： <a target="_blank" href="http://www.hikkoshi-tatsujin.com/">http://www.hikkoshi-tatsujin.com/</a><br />引越し達人セレクト（携帯版）：<a target="_blank" href="http://www.hikkoshi-tatsujin.com/k/">http://www.hikkoshi-tatsujin.com/k/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>SBI不動産ガイド「ベスト＠リフォーム」参加リフォーム会社30社突破のお知らせ</title>
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    <published>2010-01-27T06:30:00Z</published>
    <updated>2010-01-27T06:30:00Z</updated>


    <summary>2010年1月27日SBIライフリビング株式会社　SBIライフリビング株式会社（...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
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        <category term="SBIライフリビング" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年1月27日<br />SBIライフリビング株式会社</p><p>　SBIライフリビング株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役 相原 志保、以下「当社」）が運営するSBI不動産ガイド（http://www.re-guide.jp/）の「ベスト＠リフォーム」（<a target="_blank" href="http://www.bestreform.jp/">http://www.bestreform.jp/</a>）への参加リフォーム会社が30社を突破いたしましたのでお知らせいたします。<br />　SBI不動産ガイドが提供するサイト「ベスト＠リフォーム」は、リフォーム工事を行うリフォーム会社が都道府県単位で複数社表示（注）され、ユーザーがリフォーム会社の事例や会社情報を参考に、表示されるリフォーム会社に対して、無料でカタログ請求や保有する物件のリフォーム見積を依頼することができるサービスであります。このサービスにより、ユーザーは、最適なリフォーム会社を選択することが可能となっております。<br />　今後も当社は、「ユーザーの選択肢を広げ、最適なリフォーム会社探しをサポートする」ことを主眼として、エリア拡大、リフォーム会社の募集、サイトの認知度の向上に努めてまいります。</p><p>（注）現時点において、1エリアにつき3社以上最大で15社のリフォーム会社が登録されております。</p><p>■ご参考<br />SBI不動産ガイド：<a target="_blank" href="http://www.re-guide.jp/">http://www.re-guide.jp/</a><br />ベスト＠リフォーム：<a target="_blank" href="http://www.bestreform.jp/">http://www.bestreform.jp/</a></p>]]>
        
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    <title>「2010年1月 オンライン証券ランキング」の発表について</title>
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    <published>2010-01-27T02:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-27T02:00:00Z</updated>


    <summary>2010年1月27日ゴメス・コンサルティング株式会社　ゴメス・コンサルティング株...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
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        <category term="ゴメス・コンサルティング" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年1月27日<br />ゴメス・コンサルティング株式会社</p><p>　ゴメス・コンサルティング株式会社（以下、ゴメス）は本日、「2010年1月 オンライン証券ランキング」をゴメスのウェブサイト（<a target="_blank" href="http://www.gomez.co.jp/">http://www.gomez.co.jp/</a>）上で発表いたしました。</p><p>　当ランキングは、証券会社が提供するオンラインサービスの利便性を評価することを目的として、ゴメスが設定したノミネート基準を満たす証券会社を対象に、2010年1月20日時点のサービス内容を調査・分析し、ランキングに反映しています。</p><p>　証券業界では、株式以外の金融商品の拡充、手数料競争による一段の手数料水準の低下、東証の新売買システム稼働による取引環境の変化といった様々な動きが生じており、これを受けて証券各社の提供するサービスはますます多様化・高度化してきています。特に金融商品の多様化や、取引ツールのような付随サービスの充実に伴い、証券サイトを利用するユーザーも一括りでは捉えられなくなってきています。ゴメスではこのような状況を鑑み、従来の画一的な評価形式ではなく、ユーザーのサービス利用意向・投資性向に即した約1,500の調査項目からなるランキングを「顧客タイプ別」に発表することといたしました。</p><p>　2009年の金融危機から生じた金融市場の大きな混乱も昨今では終息を迎えつつあり、証券市場に投資家が戻りつつあります。この機会に投資を再開、あるいは新たに投資を開始しようと考えているユーザーも多いなか、今回の調査によって、ユーザーの利用目的に即した最新のオンライン証券情報を提供できるものとゴメスは考えています。<br />主な調査結果は、以下のとおりです。</p><p><strong>【顧客タイプ別ランキング】</strong></p><p><strong>（オンライン総合型 順位）※</strong> <table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td width="85"><p align="center">順位</p></td><td width="78"><p align="center">得点</p></td><td width="276"><p align="center">会社名</p></td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">1位</td><td valign="top" width="78" align="center">8.07</td><td valign="top" width="276">SBI証券</td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">2位</td><td valign="top" width="78" align="center">7.99</td><td valign="top" width="276">マネックス証券</td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">3位</td><td valign="top" width="78" align="center">7.61</td><td valign="top" width="276">カブドットコム証券</td></tr></tbody></table></p><p><strong>（アクティブトレード重視型 順位）※</strong> <table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td width="85"><p align="center">順位</p></td><td width="78"><p align="center">得点</p></td><td width="276"><p align="center">会社名</p></td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">1位</td><td valign="top" width="78" align="center">7.79</td><td valign="top" width="276">楽天証券</td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">2位</td><td valign="top" width="78" align="center">7.68</td><td valign="top" width="276">SBI証券</td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">3位</td><td valign="top" width="78" align="center">7.49</td><td valign="top" width="276">岡三オンライン証券</td></tr></tbody></table></p><p><strong>（バイ＆ホールド重視型 順位）※</strong> <table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td width="85"><p align="center">順位</p></td><td width="78"><p align="center">得点</p></td><td width="276"><p align="center">会社名</p></td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">1位</td><td valign="top" width="78" align="center">8.00</td><td valign="top" width="276">マネックス証券</td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">2位</td><td valign="top" width="78" align="center">7.62</td><td valign="top" width="276">大和証券（ダイワ・ダイレクト）</td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">3位</td><td valign="top" width="78" align="center">7.53</td><td valign="top" width="276">SBI証券</td></tr></tbody></table></p><p><strong>（モバイルサービス 順位）※</strong> <table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td width="85"><p align="center">順位</p></td><td width="78"><p align="center">得点</p></td><td width="276"><p align="center">会社名</p></td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">1位</td><td valign="top" width="78" align="center">6.89</td><td valign="top" width="276">松井証券</td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">2位</td><td valign="top" width="78" align="center">6.76</td><td valign="top" width="276">SBI証券</td></tr><tr><td valign="top" width="85" align="center">3位</td><td valign="top" width="78" align="center">6.70</td><td valign="top" width="276">カブドットコム証券</td></tr></tbody></table>※各ランキングとも、4位以下の順位や詳細なレビューについてはゴメスのウェブサイトをご覧ください。</p><p><strong>【顧客タイプ別ランキングの評価内容】</strong> <table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td valign="top" width="24%">名称</td><td valign="top" width="76%" align="center">評価内容</td></tr><tr><td valign="top">オンライン総合型</td><td valign="top">ユーザーによって様々想定される利用ニーズに幅広く応えられる、コスト面の優位性と、機能面の多様さを兼ね備えたサイトのランキングです。ウェブサイトの使いやすさをはじめ、幅広い利用スタイルに対応できる金融商品の品揃えや投資情報の豊富さ、それらを利用するための対価となる手数料をいかに低く抑えているかについて評価を行います。</td></tr><tr><td valign="top">アクティブトレード重視型</td><td valign="top">積極的にリスクを取って短期的な取引を多く行うユーザーを想定し、手数料の安さや、短期的な売却益を狙うことができる金融商品の充実度、取引ツールなどを重視したランキングです。手数料の面では特に取引の回転頻度を高くした場合の手数料の安さを、金融商品の面では信用取引や各種の金融派生商品の充実度を、トレードツールの面では機能性と利用条件を中心として評価を行います。</td></tr><tr><td valign="top">バイ＆ホールド重視型</td><td valign="top">長期的な視点から投資を行うユーザーを想定し、投資情報サービスの充実度や長期投資に役立つ金融商品・サービスを重視したランキングです。経済環境や企業財務の詳細な分析を可能にするマーケット情報・分析レポートの充実度を中心に、分散投資による資産形成をサポートする資産管理機能・シミュレーション機能の提供状況、金融商品の品揃えなどを重視した評価を行います。</td></tr><tr><td valign="top">モバイルサービス</td><td valign="top">モバイルサイトを通じて提供されるオンライントレードサービスの利便性についてのランキングです。モバイルサイトの使いやすさをはじめ、モバイルから利用できる金融商品取引や投資情報の充実度、顧客向けのサポート情報やサービス情報の充実度、取引アプリなどの取引に役立つ便利な機能サービスなど、モバイルを通じて提供されるサービスを総合的に評価します。</td></tr></tbody></table></p><p><strong>【オンライン証券ランキング：各顧客タイプ別ランキング　第1位企業の特長】 </strong></p><p><strong>オンライン総合型第1位　SBI証券 </strong><br />国内株や投資信託以外にも、米・中・韓・露の外国株、国内外の債券、FXやCFDといった各種デリバティブ商品など、取り扱う金融商品のラインナップは業界屈指です。さらにマーケットや個別銘柄についての充実した情報提供に加え、取引状況に応じて無料で使えるトレードツール、株式の夜間取引、ポイントサービスといった、幅広いサービスを備えながら、取引手数料は業界最低水準を実現しています。ほとんどのカテゴリで上位を獲得しており、あらゆる顧客ニーズに対応したサービスの充実度と割安な手数料体系を兼ね備え、秀逸なコストパフォーマンスを実現した証券会社といえます。</p><p><strong>アクティブトレード重視型第1位　楽天証券 </strong><br />株式の現物や信用取引・FX・CFDといった短期的な取引でも売買益を狙いやすい金融商品が充実していることに加え、豊富な投資情報サービス、多機能で便利な取引ツール、さらに「日計り取引片道無料」などデイトレードを行う場合にも割安に抑えられる手数料体系まで兼ね備えた証券会社です。特に取引ツール「マーケットスピード」は各種の情報の収集・分析から機動的な取引まで幅広く活用できる機能性に加え、無料で利用するための条件も達成しやすく、手軽に利用し続けられる点も魅力といえます。また東証の新売買システム稼働にあわせて、全ての板情報が見られるサービス「フル板」も開始しているなど、最新のアクティブトレード環境へも素早い対応が見られました。</p><p><strong>バイ＆ホールド重視型第1位　マネックス証券 </strong><br />幅広い金融商品の品揃えと、投資情報の充実度について強みを持つ証券会社です。特に、金融商品の面では、投信や債券といった長期的な視野での投資向きの金融商品について、品揃えやそれらに対する付帯サービスの充実度が高いといえます。さらに投資情報については、国内市況はもちろん、海外市況や金利・債券市況までも網羅するなど投資情報のカバー範囲が幅広く、各国の経済動向がグローバルに影響し合う昨今の状況に対応した情報サービスとなっています。そのほかにも、貸株サービスや、保有資産の資産クラス別パイチャート表示機能など、長期的な視野で投資を行うユーザーに役立つ機能やサービスの充実度は他社より一歩進んでいるといえます。</p><p><strong>モバイルサービス第1位　松井証券</strong><br />モバイルチャネルで提供される、投資情報の充実度、サービスの使いやすさともに優れたモバイルサービスとなっています。快適な操作インターフェースを実現している便利な取引アプリに加え、モバイルサイト上でも簡単操作での取引サイトへのログインを実現しているなど、モバイルの特性を活かした機動的な取引が可能です。また、モバイルサイト上でも顧客向けサポート情報を充実させているなど、パソコンからの利用を補完するだけにとどまらず、モバイルを主要な取引チャネルとして考えるユーザーにも配慮した優れたモバイルサービスとなっています。</p><p><strong>【総評】</strong><br />ユーザーの利用スタイルや投資性向に合わせて設定した顧客タイプ別のランキングでは、各ランキングで異なる証券会社が第1位を獲得しており、各社の手数料や商品・サービス戦略による「色」が明確に出た結果となっています。しかし、各ランキングで首位は異なるものの、上位の顔ぶれは同じサイトのランクインが多くなっており、オンラインで提供されるサービスについて改善の進むサイトとそうでないサイトとの差がより大きくなってきている傾向が見られます。 <br />また、昨今の証券業界で生じた、株式以外の金融商品及びそれに関連するサービスの拡充競争、手数料の値下げ競争などに対する各社の対応の違いが、ランキング結果にも表れていました。「金融商品の幅広さ」では上位と下位の差が大きく開く結果となっており、「総費用」カテゴリについては、手数料競争の起こった上位企業のスコアが拮抗する状況となっています。また、東証の新売買システム「アローヘッド」稼働に対する対応も各社分かれており、対応が進むサイトでは板情報の拡充をはじめとしたサービス改善の動きが見られました。 <br />そのほか、モバイルサービスについては全体的に点数が低めとなっており、オンライン証券全体としてあまり改善が進んでいない傾向が見られます。パケット定額サービスの普及や通信速度の高速化によってモバイルインターネットの重要度はますます高まってきており、この分野においては今後の改善が期待されます。</p><p><strong>【カテゴリ別ランキング】</strong> <table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td colspan="3">■ウェブサイトの使いやすさ</td><td colspan="3">■ウェブサイトの安定性と信頼感</td></tr><tr><td width="8%">1位</td><td width="8%" align="center">8.48</td><td width="34%">マネックス証券</td><td width="8%">1位</td><td width="8%" align="center">8.54</td><td width="34%">マネックス証券</td></tr><tr><td>2位</td><td align="center">8.36</td><td>クリック証券</td><td>2位</td><td align="center">8.36</td><td>大和証券（ダイワ・ダイレクト）</td></tr><tr><td>3位</td><td align="center">8.33</td><td>日興コーディアル証券（ダイレクトコース）</td><td>3位</td><td align="center">8.28</td><td>SBI証券</td></tr><tr><td colspan="3"><p>■投資情報の充実度</p></td><td colspan="3"><p>■金融商品の幅広さ</p></td></tr><tr><td>1位</td><td align="center">8.45</td><td>カブドットコム証券</td><td>1位</td><td align="center">8.43</td><td>SBI証券</td></tr><tr><td>2位</td><td align="center">8.27</td><td>マネックス証券</td><td>2位</td><td align="center">7.70</td><td>楽天証券</td></tr><tr><td>3位</td><td align="center">8.12</td><td>大和証券（ダイワ・ダイレクト）</td><td>3位</td><td align="center">7.22</td><td>マネックス証券</td></tr><tr><td colspan="3"><p>■便利な機能・サービス</p></td><td colspan="3"><p>■総費用</p></td></tr><tr><td>1位</td><td align="center">7.46</td><td>マネックス証券</td><td>1位</td><td align="center">9.70</td><td>岡三オンライン証券</td></tr><tr><td>2位</td><td align="center">6.33</td><td>カブドットコム証券</td><td>2位</td><td align="center">9.67</td><td>クリック証券</td></tr><tr><td>3位</td><td align="center">6.31</td><td>SBI証券</td><td>3位</td><td align="center">9.62</td><td>SBI証券</td></tr></tbody></table></p><p><strong>【カテゴリ別ランキングの評価内容】</strong> <table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td valign="top" width="24%">名称</td><td valign="top" width="76%" align="center">評価内容</td></tr><tr><td valign="top">ウェブサイトの使いやすさ</td><td valign="top">ユーザーがWebサイト上で行う一連の操作（情報を集める、銘柄を探す、資料を請求する、取引をする、など）に関するユーザビリティを評価するカテゴリです。</td></tr><tr><td valign="top">ウェブサイトの安定性と信頼感</td><td valign="top">ユーザーが安心してインターネットサービスを使うために必要となる各種施策（セキュリティ施策やユーザーサポート情報の提供）や情報公開状況（各種ディスクロージャやコンプライアンス事項への対応）を評価するカテゴリです。また、ウェブサイトの表示速度とその安定性についても調査します。</td></tr><tr><td valign="top">投資情報の充実度</td><td valign="top">投資の意思決定に際して必要となるマーケット情報や銘柄情報などの各種投資情報の充実度を評価するカテゴリです。</td></tr><tr><td valign="top">金融商品の幅広さ</td><td valign="top">ウェブサイト上で投資ができる金融商品の幅広さを評価するカテゴリです。</td></tr><tr><td valign="top">便利な機能・サービス</td><td valign="top">トレードツールや電子メール、特殊注文のような機能や顧客満足度を向上させるためのサービスなど、インターネットサービスの利用や取引を一層促進するための各種施策を評価するカテゴリです。</td></tr><tr><td valign="top">総費用</td><td valign="top">さまざまな売買ケースにおける、株式売買手数料等のコスト面を評価するカテゴリです。</td></tr></tbody></table></p><p><strong>【調査手法について】<br /></strong>ユーザーの視点を基に、(1)「ウェブサイトの使いやすさ」、(2)「ウェブサイトの安定性と信頼感」、(3)「投資情報の充実度」、(4)「金融商品の幅広さ」、(5)「便利な機能・サービス」、(6)「総費用」の6つの切り口から設定した合計約1,500の調査項目により当社アナリストが評価を行います。顧客の利用タイプに応じた加重集計処理を行い、各ランキングの最終得点と順位を決定いたします。</p>]]>
        
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    <title>「Gumblarウイルス」対策に効果的な「ウェブ改ざんチェック・解析サービス」の提供開始～　SBIベリトランスおよびeCUREがセキュアブレインと提携し、EC事業者・金融機関向けに販売　～</title>
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    <published>2010-01-21T06:30:00Z</published>
    <updated>2010-01-21T06:30:00Z</updated>


    <summary>2010年1月21日SBIベリトランス株式会社eCURE株式会社株式会社セキュア...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
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        <category term="SBIベリトランス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年1月21日<br />SBIベリトランス株式会社<br />eCURE株式会社<br />株式会社セキュアブレイン</p><p>　オンライン決済ソリューションを提供するSBIベリトランス株式会社（本社：東京都港区 代表取締役：沖田 貴史、以下「SBIベリトランス」）とSBIベリトランスの子会社で、電子商取引（EC）向け総合セキュリティサービスを提供する eCURE株式会社 （本社：東京都港区、代表取締役：沖田貴史、以下「イーキュア」）は、株式会社セキュアブレイン(本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：成田　明彦、以下「セキュアブレイン」)と提携し、企業のウェブサイト等においてセキュリティ対策として効果を発揮するセキュリティソリューション「gredセキュリティサービス ウェブ改ざんチェック」を、EC事業者および金融機関向けに販売開始いたします。</p><p>　昨今、「Gumblar（ガンブラー）ウイルス」による企業のウェブサイトにおける不正改ざん被害が急増しており、2010年に入ってからも、大手企業の「ウェブ改ざん被害」が多数報道されています。<br />　ウェブサーバに脆弱性等の問題が無くても改ざんを可能にする「Gumblarウイルス」による攻撃は、従来のセキュリティ対策では防止することが困難と言われており、また、「Gumblarウイルス」でのウェブ改ざんは、自社のウェブサイトの閲覧者に、ウイルス感染や情報漏えいの被害を与える可能性があるため、企業ブランドの価値や信頼性の低下を招く恐れがあります。特にEC事業を展開している企業にとって、自社のウェブサイトを適切に運営し、お客様に安心を提供することは、事業の根幹にかかわる重要課題の一つであります。</p><p>　SBIベリトランスおよびイーキュアは、社会問題化している「Gumblarウイルス」によるウェブ改ざん攻撃に早急に対応するために、「gredセキュリティサービス ウェブ改ざんチェック」を自社のセキュリティサービスメニューに追加しました。<br />　「gredセキュリティサービス ウェブ改ざんチェック」は、ウェブサイト改ざんの有無を定期的に確認し、不正な改ざんを検知すると、管理者にアラートメールの配信と詳細レポートを送付します。本サービスは、ウェブサイトのコンテンツやリンク先等複数の要素を解析するので、従来の対策では検知が難しかった「Gumblarウイルス」によって改ざんされたウェブサイトも検知が可能です。</p><p><strong>■ 「gredセキュリティサービス ウェブ改ざんチェック」の特長</strong><br />1.&nbsp;定期的にウェブサイトを解析 （ライセンスに応じて1日の解析回数を選択できます。）<br />2.&nbsp;不正な改ざん検知時に管理者にアラートメールを配信<br />3.&nbsp;解析結果を定期レポートで報告<br />4.&nbsp;改ざんページ、改ざん手法に関する詳細レポートを提供<br />5.&nbsp;改ざんページを安全なページ（メンテナンス画面 ）に自動切り替え<br />6.&nbsp;「gredセキュリティサービス」で監視している、安全なウェブサイトであることを証明する「gred証明書」を発行<br />7.&nbsp;「クロスドメインスクリプト」（別ドメインのスクリプトを実行する仕掛け）が見つかった場合に、アラートを送信</p><p>機能詳細、トライアル申込みは以下をご参照ください。<br /><a target="_blank" href="http://www.securebrain.co.jp/campaign/gred/index.html?from=eCURE">http://www.securebrain.co.jp/campaign/gred/index.html?from=eCURE</a></p><p><strong>■ 価格・販売開始日</strong><br />販売開始予定日：2010年2月1日<br />販売予定価格　 ：5,250円（月額）～　<br />※1日1回・300ページまで改ざんチェックを行う場合</p><p>　なお、SBIベリトランスおよびイーキュアでは、2月下旬にEC事業者を対象にした「Gumblarウイルス」に関するセミナーを開催する予定です。詳細については、近日中にSBIベリトランスHP内でご案内いたしますので、そちらをご確認ください。</p><p><strong>SBIベリトランス株式会社について</strong><br />　SBIグループのSBIベリトランス株式会社は、日本における電子決済サービスの草分け的な存在として1997年に設立されました。現在、安全性、信頼性、拡張性に優れたクレジットカード決済サービス 及び コンビニ決済サービス ならびに 電子マネー決済サービスを国内のEC店舗に提供しています。 また、国内決済のみならず国際決済、さらにECインフラサービスとして、セキュリティサービス、プロモーションサービスなどを提供し、総合ECインフラ企業へと発展を遂げております。<br /><a target="_blank" href="http://www.veritrans.co.jp/">http://www.veritrans.co.jp/</a></p><p><strong>eCURE株式会社について<br /></strong>　eCURE株式会社は、SBIベリトランス株式会社の完全子会社として、EC事業者向け決済サービスにて培ったビジネスノウハウに「セキュリティ関連技術/サービス」を付加した新しい付加価値ソリューションをEC事業者様向けに提供するために設立されました。EC事業者様をセキュリティ面から支援し、EC市場の安全性と信頼性を高めるサービスを提供しております。<br /><a target="_blank" href="http://www.ecure.jp/">http://www.ecure.jp/</a></p><p><strong>株式会社セキュアブレインについて</strong><br />　株式会社セキュアブレインは、インターネット上の脅威が多様化する中、「より快適で安心できるネットワーク社会を実現するために、一歩進んだ技術で貢献する」というビジョンのもと、信頼性の高いセキュリティ情報と高品質なセキュリティ製品・サービスを提供する日本発のセキュリティの専門企業です。<br /><a target="_blank" href="http://www.securebrain.co.jp/">http://www.securebrain.co.jp/</a></p>]]>
        
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    <title>「ビジネスクラス・セミナー」最新セミナー情報をTwitterで配信開始！</title>
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    <published>2010-01-19T06:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-19T06:00:00Z</updated>


    <summary>2010年1月19日SBIビジネス・ソリューションズ株式会社　SBIホールディン...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
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        <category term="SBIビジネス・ソリューションズ" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年1月19日<br />SBIビジネス・ソリューションズ株式会社</p><p>　SBIホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役CEO：北尾 吉孝、証券コード：8473）の子会社であるSBIビジネス・ソリューションズ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：森田俊平、以下「SBIビジネス・ソリューションズ」）は、セミナー情報ポータルサイト【ビジネスクラス・セミナー（<a target="_blank" href="http://www.bc-seminar.jp/">http://www.bc-seminar.jp/</a>）】で掲載される最新のセミナー情報をTwitterで、本日より提供開始いたします。</p><p>　【ビジネスクラス・セミナー】は、信頼・実績のある企業様が主催されるクオリティの高いビジネスに特化したセミナー・研修・イベント情報を提供するセミナー情報ポータルサイトです。参加主催会社数は250社を超え、年間1万件以上のセミナー情報を掲載している、日本最大級のビジネスセミナー情報の提供サイトとして展開しています。<br />　また、サイト内の【ビジネスDVD】コーナーは、セミナーや経営者講演などの映像を収録した約200アイテムのDVDやCD-ROMを揃えるビジネス系デジタル・アーカイブ製品の専用販売サイトとして運営しております。</p><p>　「Twitter」は、リアルタイムで情報を配信することができるコミュニケーションツールです。<br />　ビジネスクラス・セミナーでは、この即時性の高いメディアを活用し、ポータルと連動させることにより、モチベーションの高いビジネスパーソンに、品質の高く、ユニークな最新セミナー情報を配信してまいります。</p><p>　まずは、「新着セミナー」「注目セミナー情報」、「新着ビジネスDVD情報」、さらには「Twitterフォローワー向け優待情報」などを掲載していきます。</p><div><strong>「Twitter」を活用した情報提供の概要</strong></div><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td width="26%">アカウント名</td><td width="2%">：</td><td width="72%"><a target="_parent" href="http://twitter.com/bcseminar">http://twitter.com/bcseminar</a></td></tr><tr><td>提供開始日</td><td>：</td><td>2010年1月19日(火曜日)</td></tr><tr><td valign="top">提供コンテンツ</td><td valign="top">：</td><td>新着セミナー研修情報<br />注目・お勧め/特典付きセミナー情報<br />新着ビジネスDVD情報<br />DVD売れ筋情報</td></tr><tr><td>ビジネスクラス・セミナー</td><td>：</td><td><p><a target="_blank" href="http://www.bc-seminar.jp/">http://www.bc-seminar.jp/</a></p></td></tr></tbody></table><div style="margin-top: 8px; text-indent: -1.2em; margin-bottom: 1.5em; margin-left: 1.2em">※&nbsp;本サービスはコミュニケーションツール｢Twitter｣利用した試験的な情報提供であり、提供する情報の内容を変更する場合やサービスを終了する場合はTwitter上でお知らせします。</div><div><strong>■ SBIビジネス・ソリューションズ株式会社</strong></div><table style="margin-bottom: 1.5em" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr valign="top"><td width="26%">会社名</td><td width="2%">：</td><td width="72%">SBIビジネス・ソリューションズ株式会社</td></tr><tr valign="top"><td>所在地</td><td>：</td><td>東京都港区六本木 1-6-1 泉ガーデンタワー17F</td></tr><tr valign="top"><td>設　立</td><td>：</td><td>1989年9月</td></tr><tr valign="top"><td>代表者</td><td>：</td><td>代表取締役社長　森田 俊平</td></tr><tr valign="top"><td>資本金</td><td>：</td><td>100,000,000円</td></tr><tr valign="top"><td>資本準備金</td><td>：</td><td>250,000,000円</td></tr><tr valign="top"><td>その他資本剰余金</td><td>：</td><td>423,277,969円</td></tr><tr valign="top"><td>事業内容</td><td>：</td><td>総合バックオフィス支援業務（リアル＆ITサポートの提案、開発、販売）</td></tr><tr valign="top"><td>URL</td><td>：</td><td><a target="_blank" href="http://www.sbi-bs.co.jp/">http://www.sbi-bs.co.jp/</a></td></tr></tbody></table>]]>
        
    </content>
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    <title>「ムスビー ケータイ★アウトレット」ソフトバンク携帯電話の取引時に製造番号表記の義務化を決定～携帯電話機の不正取得携帯電話機流通防止の取組み～</title>
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    <published>2010-01-15T06:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-15T06:00:00Z</updated>


    <summary>2010年１月15日SBIライフリビング株式会社　SBIライフリビング株式会社（...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIライフリビング" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年１月15日<br />SBIライフリビング株式会社</p><p>　SBIライフリビング株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役 相原 志保、以下「当社」）は、当社が運営するフリーマーケットサイト<a target="_blank" href="http://www.musbi.net/">『ムスビー』</a>上において、平成22年２月１日より、不正取得された携帯電話機の流通防止を目的として、ソフトバンクモバイル株式会社（以下「ソフトバンクモバイル」）の携帯電話機の売り手のユーザーに対して取引時における製造番号の表記を義務化いたします。<br />　ソフトバンクモバイルは、平成22年１月28日に不正契約や盗難等により不正に取得された携帯電話機の判別が可能なツールの公開を予定しております。当社はこれまでも、ソフトバンクモバイルと協力して不正取得携帯電話機のインターネット上での流通防止に取り組んで参りました。これに併せて当社は、売り手のユーザーに対してムスビー出品時に製造番号の表記を義務化することでより安全な取引が可能となります。今後も、当社はソフトバンクモバイルと連携し、ユーザーがより安心してムスビーをご利用いただけるよう対策を講じて参ります。</p><p>■ご参考<br />ムスビー：<a target="_blank" href="http://www.musbi.net/">http://www.musbi.net/</a><br />ケータイ★アウトレット：<a target="_blank" href="http://www.musbi.net/keitai/">http://www.musbi.net/keitai/</a></p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「ノースっと　サルナシ」販売サイト　オープンのお知らせ</title>
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    <published>2010-01-13T02:02:33Z</published>
    <updated>2010-01-13T02:02:33Z</updated>


    <summary>2010年1月13日SBIバイオテック株式会社　SBIホールディングス株式会社の...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIバイオテック" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年1月13日<br />SBIバイオテック株式会社</p><p>　SBIホールディングス株式会社の創薬事業子会社であるSBIバイオテック株式会社（本社：東京都港区、社長：新井 賢一、以下「SBIバイオテック」）は、サルナシ抽出エキスを主成分とする健康補助食品「ノースっと サルナシ」の販売サイト（<a target="_blank" href="http://shop.sbibiotech.jp/">http://shop.sbibiotech.jp/</a>）をオープンいたしました。<br />　2009年2月の販売開始以来、「ノースっと サルナシ」は多くの皆様にご愛顧いただいてまいりましたが、従来からの電話注文だけでなくインターネット上でも手軽に注文をしたいという利用者の方々からのご要望にお応えすべく、販売サイトを開設いたしました。</p><p>　「ノースっと サルナシ」は、SBIバイオテックの独自製法によりビタミンCなどの豊富な栄養素を含んだ果実「サルナシ」からサルナシエキスを抽出し、パウダー化したものです。</p><p>　販売サイトの開設に加え、今後は「ノースっと サルナシ」をＴＶショッピングやインターネット広告など様々な広告媒体で紹介していく予定です。<br />　SBIバイオテックは「ノースっと サルナシ」を通じて、様々な外部ストレスに負けない体づくりをサポートし、外出が気になるこれからの季節を快適にお過ごしいただくためのお手伝いをしてまいります。</p><p><img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" class="mt-image-right" alt="ノースっと サルナシ" width="179" height="181" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/img/2010/0113_a_01.jpg" />【商品概要】<br />・商品名：『ノースっと サルナシ』<br />・内容量：44.8g （280mg&times;160 粒）<br />・原材料：サルナシ抽出エキス末、セルロース、微粒酸化ケイ素<br />・成分（一粒あたり）：エネルギー8.62kcal、タンパク質0.03g、脂質0.01g、炭水化物2.08g、ナトリウム0.13g<br />・希望小売価格：8700 円（消費税込）<br />・摂取目安：1 日8 粒<br />・賞味期限：2 年</p><p style="clear: both">※ 『ノースっと』は、SBIバイオテックの登録商標です。</p><p style="text-align: right">以上</p><p>＜本商品のご注文・お問合わせ先＞<br />・電話：0120－55－3674（ゴーゴーサルナシ）<br />（受付時間9：00～21：00 土日祝日も承ります（年末年始を除く。）<br />・販売サイト：<a target="_blank" href="http://shop.sbibiotech.jp/">http://shop.sbibiotech.jp/</a></p>]]>
        
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    <title>タレントの小倉優子さんがFX取引比較サイト「ALL外為比較」の特集レポーターに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/2010/0112_2942.html" />
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    <published>2010-01-12T06:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-12T06:00:00Z</updated>


    <summary>2010年1月12日 SBIホールディングス株式会社 　SBIホールディングス株...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2010年1月12日<br />
SBIホールディングス株式会社</p>
<p>　SBIホールディングス株式会社（以下「当社」）が運営する<a target="_blank" href="http://www.allgaitamehikaku.jp">「ALL外為比較」</a>では、タレントの小倉優子さんを起用した特集を開始いたしました。</p>
<p>　第一弾として、小倉優子さんが投資をはじめたきっかけから投資体験談までを赤裸々に語る<a target="_blank" href="http://www.allgaitamehikaku.jp/contents/special_interview_yuko_01/index.html">「スペシャルインタビュー」</a>に登場いたします。今後は、参加会社とのタイアップ企画による突撃レポーターとして登場するほか、小倉優子さんによるFX取引（外国為替証拠金取引）の実演レポートなど様々な企画を予定しており、投資する上で役立つ情報を提供してまいります。また、当社が運営する<a target="_blank" href="http://www.allshokenhikaku.jp/">「ALL証券比較」</a>でも、小倉優子さんの起用を予定しております。</p>
<p>　<a target="_blank" href="http://www.allgaitamehikaku.jp">「ALL外為比較」</a>は、当社が独自の基準で選定した48社が提供するFX取引のサービスを一覧で比較・検討し、資料請求することが可能なサイトです。手数料や取扱通貨、取引・注文機能、初心者向け情報サービスなど、様々な切り口から利用者の目的に合った情報を、中立的な立場より提供しております。また、マーケット分析コラムやカリスマトレーダー対談、ブログパーツの無料提供など、投資に役立つ豊富なコンテンツを取り揃えております。</p>
<p>　小倉優子さんは、明るく親しみやすいキャラクターが男女問わず幅広い世代のファン層に支持されています。また、数年前より株式投資を開始しFX取引の経験もある小倉優子さんは、マネー誌での連載など投資関連の分野でも幅広く活躍をしています。　今般の小倉優子さん起用により、個人の運用先として注目を集めているFX取引を、より身近で親しみやすいものに感じてもらうと同時に、<a target="_blank" href="http://www.allgaitamehikaku.jp">「ALL外為比較」</a>のさらなる認知度向上を図ってまいります。</p>
<p>【第一弾：スペシャルインタビュー】<br />
URL： <a target="_blank" href="http://www.allgaitamehikaku.jp/contents/special_interview_yuko_01/index.html">http://www.allgaitamehikaku.jp/contents/special_interview_yuko_01/index.html</a></p>
<p>【小倉優子（おぐらゆうこ）さん プロフィール】<br />
<img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" class="mt-image-right" alt="小倉優子（おぐらゆうこ）さん" width="331" height="241" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/img/2010/0112_a_01.jpg" />・生年月日：　1983年11月1日　<br />
・出身地　：　千葉県<br />
・血液型　：　Ｂ型<br />
・身長　　：　162cm<br />
・特技　　：　ピアノ、フルート</p>
<p>数年前にテレビの企画で株式投資を始めたのをきっかけに、投資をスタート。株式投資やFX取引の経験を持つ。著書に「小倉優子のはじめましてFX(外国為替証拠金取引)」があるほか、マネー誌での連載など投資関連の分野でも幅広く活躍。また、TVではTBS系「さんまのスーパーからくり TV」「ざっくりマンデー」など話題のバラエティ番組にも多数出演の他、テレビCMやラジオでも多数活躍中。</p>
<p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
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    <title>WEBサイトの流動化をサポートするサービス「サイト流通ネット」を開始～金融分野のサイトを中心に買取りからリノベーション、運営受託までをワンストップで提供～</title>
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    <published>2009-12-25T02:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-25T02:00:00Z</updated>


    <summary>2009年12月25日SBIホールディングス株式会社　当社は、国内最大級の金融系...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2009年12月25日<br />SBIホールディングス株式会社</p><p>　当社は、国内最大級の金融系比較見積りサイトの運営のほか、グループ傘下に国内最大級のベンチャーキャピタルであるSBIインベストメントやオンライン証券最大手のSBI証券をはじめ、住信SBIネット銀行やSBI損害保険、SBIアクサ生命保険などを有し、インターネットを中心に様々な金融関連サービスを総合的に展開しております。このたび、グループが有する金融比較見積りサイトの運営ノウハウやWEBマーケティングノウハウ、さらにベンチャー企業への投資・育成の豊富な実績・経験等を活かして、新たなサービスサイト「サイト流通ネット」（<a target="_blank" href="http://www.siteryutsu.net/">http://www.siteryutsu.net/</a>）を開設いたしました。これにより、WEBサイトの買取りからリノベーション、運営受託までをワンストップでサポートする、新たなサービスを提供してまいります。</p><p>　昨今では、インターネットの普及や環境設備の充実により、多くのWEBサイトが運営されていますが、全てのWEBサイトがサイト価値・資産価値を最大限に発揮できているとはいえません。また、WEBへのビジネスシフトが進むなど急速に変化する社会・経営環境下において、現在ではWEBサイトもM&amp;Aの対象として取引が活性化しつつあります。特にベンチャー企業や中小企業にとっては、企業や事業のM&amp;Aと比較して投資額やリスクが少なくて済むWEBサイトの売買は、有効な成長戦略のひとつといえますが、一方で「適正にサイトの価値が査定されていない」「買い手がサイト全般の知見を備えていない」などの問題が指摘されています。</p><p>　そのような状況を鑑みて、「サイト流通ネット」では、運営サイトを「売りたい」「価値を高めたい」「運営コストや手間を省きたい」といった法人や個人のサイト保有者の様々なニーズに応じて、サイトの流動化を促す以下のサービスを提供いたします。<br />　「サイトを売りたい」方に対しては、当社がデューデリジェンス（サイトの価値算出）を行い、商談から契約締結、デリバリーまで相対取引の買取りサービスを提供いたします。<br />　「サイトの価値を高めたい」方に対しては、サイトの潜在価値を見出し、広告価値や媒体価値をバリューアップさせるリノベーションサービスを提供いたします。「サイトの運営コストや手間を省きたい」方に対しては、コンテンツ管理などサイト運営全般のサポートおよびバリューアップの提案をも行う運営受託サービスを提供いたします。<br />　これによりサイト保有者は、スピーディなサイト売却、収益率の改善、運営コストの抑制などのメリットを享受して、サイト価値・資産価値を有効活用できるものと企図しています。</p><p>当社は、WEBサイト流動化サービスの提供等を通じて、WEBサイト売買の透明・公平な取引機会を提供するとともに新しい価値の創造を図り、WEBサイト流通マーケットの活性化に努めてまいります。</p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
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    <title>「ボーナス商戦（2009年冬）ECサイト表示速度ランキング」の発表について～表示速度は2009年12月13日(日)午後10時台に最も劣化～</title>
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    <published>2009-12-24T02:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-24T02:00:00Z</updated>


    <summary>2009年12月24日ゴメス・コンサルティング株式会社　Webサイトの評価・アド...</summary>
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        <name>SBIホールディングス</name>
        
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        <category term="ゴメス・コンサルティング" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2009年12月24日<br />ゴメス・コンサルティング株式会社</p><p>　Webサイトの評価・アドバイス・構築サービスを提供するゴメス・コンサルティング株式会社（以下、ゴメス）は本日、ボーナス商戦ピーク時における国内主要ECサイトの表示速度を測定した結果に基づき、「ボーナス商戦（2009年冬）ECサイト表示速度ランキング」を発表しました。</p><p>　2009年冬のボーナス商戦では、ボーナス削減などによる「巣ごもり消費」の拡大、価格や口コミの比較・検討を重視する消費者の増加などにより、ECサイトの利用が加速しています。<br />　こうした中でゴメスは、ECサイトへのアクセス急増が予想された2009年12月第2週の週末における、ECサイトの表示速度の状況を調査しました。</p><p>　調査は、2009年12月12日（土）午前0時から2009年12月13日（日）午後12時までの2日間（48時間）、国内2箇所のデータセンターから外部インターネット環境（10Mbpsのネットワーク接続環境）を通じて、国内主要ECサイトのトップページにおける表示速度を1時間おきに測定しました。ランキングは、調査期間における各サイトの平均表示速度に基づき、順位を決定しました。</p><p>結果は、下記のとおりとなりました。</p><p>【ボーナス商戦（2009年冬）ECサイト表示速度ランキング】 <table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td width="8%" align="center">順位</td><td width="28%" align="center">サイト名</td><td width="40%" align="center">URL</td><td width="24%" align="center">調査期間における <br />平均表示速度（秒）</td></tr><tr><td valign="top" align="center">1</td><td valign="top">無印良品</td><td>http://www.muji.net/</td><td align="right">0.806</td></tr><tr><td valign="top" align="center">2</td><td valign="top">Yahoo!ショッピング</td><td>http://shopping.yahoo.co.jp/</td><td align="right">0.991</td></tr><tr><td valign="top" align="center">3</td><td valign="top">ニッセン</td><td>http://www.nissen.co.jp/</td><td align="right">1.440</td></tr><tr><td valign="top" align="center">4</td><td valign="top">楽天市場</td><td><a id="OLE_LINK3" class=" FCK__AnchorC FCK__AnchorC" name="OLE_LINK3">http://www.rakuten.co.jp/</a></td><td align="right">1.835</td></tr><tr><td valign="top" align="center">5</td><td valign="top">スクロールショップ</td><td>http://www.scroll-shop.com/</td><td align="right">2.212</td></tr><tr><td valign="top" align="center">6</td><td valign="top">ベルーナ</td><td>http://belluna.jp/</td><td align="right">3.665</td></tr><tr><td valign="top" align="center">7</td><td valign="top">セシール</td><td>http://www.cecile.co.jp/</td><td align="right">3.760</td></tr><tr><td valign="top" align="center">8</td><td valign="top">Amazon.co.jp</td><td>http://www.amazon.co.jp/</td><td align="right">4.181</td></tr><tr><td valign="top" align="center">9</td><td valign="top">フェリシモ</td><td>http://www.felissimo.co.jp/</td><td align="right">4.343</td></tr><tr><td valign="top" align="center">10</td><td valign="top">ベルメゾンネット</td><td>http://www.bellemaison.jp/</td><td align="right">10.251</td></tr><tr><td valign="top" width="504" colspan="3">10サイト平均</td><td valign="top" align="right">3.348</td></tr></tbody></table></p><p>　Webサイトの表示速度は、サーバやネットワークのスペックといったバックエンド要因、ページバイト数やオブジェクト数、JavaScriptやCSSの処理の複雑さなどのフロントエンド要因により影響を受けます。これらの要因を最適化することにより、ユーザーにストレスを感じさせないWebサイトを実現することが可能です。<br />上位にランキングされたサイトについては、アクセス増加による表示速度遅延への対策が十分であったことが伺えます。今回の調査では、上位にランキングされたサイトにおいて、サイト内の画像やJavaScript等のオブジェクトファイルを最小限とするなどの取り組みが見られました。</p><p>　また、調査対象10サイト平均及び上位3サイトにおける調査期間中の表示速度の推移は、下記のとおりとなりました。</p><p>【調査対象10サイト平均及び上位3サイトにおける表示速度の推移】<br /><img class="mt-image-none" alt="調査対象10サイト平均及び上位3サイトにおける表示速度の推移" width="642" height="287" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/pr/img/2009/1224_a_01.gif" /><br />縦軸は表示速度（秒）、横軸は計測時間12月12日（土）0：00：00～12月13（日）23：59：59</p><p>　10サイトの平均表示速度は、2009年12月13日（日）午後10時に大きく劣化し、10.779秒を記録しました。12月12日（土）午後10時でも5.834秒を計測しており、午後10時台のショッピングではユーザーは表示速度劣化によるストレスを感じていたと考えられます。期間中最も良い表示速度を計測したのは、12月12日（土）午後7時で、2.149秒と最大遅延計測時と比較すると約5分の1の表示速度でした。12月13日（日）午後7時でも2.488秒と良い表示速度を計測していました。<br />　上位3サイトの時間別推移を見ると、無印良品では12月13日（日）10時で3.291秒を計測しましたが、それ以外の時間では安定した表示速度を計測しました。<br />　Yahoo! ショッピングでは、期間中大きな遅延が見られず全ての時間で1.5秒以下の表示速度を計測しました。無印良品及びYahoo!ショッピングは、ファイル数が90ファイル以下と他社ECサイトと比較しても、少ないことが特徴でした。<br />　上位となったサイトの特徴として、表示速度が安定していることが上げられます。どの時間帯でも安定した表示速度で快適なサービスを提供するサイトがユーザーから求められています。</p><p>【対象サイトの選定について】<br />　ネットレイティングス社の2009年10月度家庭からのサイト視聴率データ等に基づき、ゴメスが独自にECサイト10サイトを選定しました。</p><p>【表示速度の測定に利用したツールについて】<br />　米国ゴメス社が開発したWebサイトの表示速度測定ツールである「Gomez Performance Networks（GPN）」を利用して測定しました。</p><p>【ゴメス・コンサルティング株式会社について】<br />ゴメスは、インターネット上で提供されるサービスを中立的な立場から評価・分析し、インターネット利用者の利便性向上と、Eコマース市場の拡大に貢献するための情報提供や企業向けのアドバイスサービスを行っています。<br />また、ゴメスは、Webサイトの表示速度が、ユーザーに支持されるWebサイトに不可欠な要素の1つであると考え、表示速度向上のためのコンサルティングサービスを提供しています。<br />詳しくはこちら（<a target="_blank" href="http://www.gomez.co.jp/business/gpn/">http://www.gomez.co.jp/business/gpn/</a>）をご覧ください。</p>]]>
        
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